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(X)HTML のアーカイブ

Dreamweaverで超簡単にtdタグをthタグに変換する

表組みは手打ちよりDreamweaverを使用したほうが早い気がするので使用しています。

<td>タグの部分を<th>タグに手打ちで書き換えている自分がいて、

「なんでDreamweaverを使っているのにこんなに面倒なことをしなくちゃいけないんだ!」

と思い、ググってみたら簡単に変換する方法がありました。
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携帯サイトがIEで表示されない

携帯サイトを構築中に問題が発覚しました。

携帯サイトでは問題なく表示されるのですが、
FF(Firefox)で見れるのにIE(Internet Explorer)でサイトが見れなくなってしまいました。

いったい全体どうしたものか・・・

いろいろ調べてみると、原因は
ソースはXHTMLで記述されているがIE7あたりからXHTMLとして認識されず、ページのファイルを落としてこようとすることが分かりました。

application/xhtml+xml;

が対応していないときにでる現象のようです。

これを解決するには

  • apacheの設定をする
  • 落としてきて.htmlや.htmに変更して開く
  • レジストリファイルを開いて設定する

といったことで見れるようになるそうです。

参考になりそうなサイトをメモ書き

application/xhtml+xmlで提供されるコンテンツについて

application/xhtml+xmlのコンテンツをWinIEで表示する

WinIEでもapplication/xhtml+xmlのコンテンツを表示させる方法はあります。 まず、システムに変更を加えずに表示させるためには、まず該当の文書をローカルに保存し、そのファイルを表示します。 この時に拡張子を.html、もしくは.htmにしてください。 XHTML文書ですが、HTML文書として無理矢理表示させることが可能です(XHTML固有の表記や、他のXML規格を含む場合はまともに表示できません)。

またもっと手軽に表示させるには、システムの設定を変更します。 レジストリのContent-Typeのデータベース上にapplication/xhtml+xmlを登録するのです。 レジストリファイルを用意していますので、 このファイルを保存し、レジストリに結合(Explorerでダブルクリック)すれば表示できるようになります。 ですが、HTTP_ACCEPTはこれでも変更されないため、日記ではエラーが表示されます (そのエラーにあるリンクから強制的に本来の内容にアクセスするとCookieに記録され、エラーは表示されなくなります)。

ただし、この場合でもWinIEはXHTML文書をHTML文書として表示していることに注意してください。 XHTML固有の表記や、他のXML規格を含む場合はまともに表示できません。 また、レジストリの変更を伴いますので自己責任で行ってください

こちらのページも参考になる予感。

AddType application/xhtml+xml .html はパソコン(IE等)で表示されない

どうしたらよいかたどり着いた結果は、
phpによるキャリアとパソコンページの振り分けをする事でした。

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Google Analytics の画面が変わった!

091023_01

新しいgoogleアナリティクスの画面です。

標準設定

目新しそうな部分は、ドメインごとにトラッキング方法が変えられるところ

  • 単一のドメイン (デフォルト)
  • 複数のサブドメインがある 1 つのドメイン
  • 複数のトップ レベル ドメイン

また、AdWordsと連動させてキャンペーンをトラッキングすることもできるようです。

詳細設定

先ほどの基本設定に加えて、さらなる詳細を設定ができるようになりました。

  • 他のプロバイダからのオンライン広告キャンペーンをトラッキング。
  • 他のプロバイダからのオンライン キャンペーンでは Google Analytics とは異なるタグを使用している場合。
  • ご自分の名前で無効にするタグをお知らせください。 たとえば、トラッキング URL では「utm_term」ではなく「keyword」を使用してキーワードを特定することができる。
  • Urchin ソフトウェアを使用して既にトラッキングしている場合。
  • 動的なコンテンツをトラッキング
  • PHP ページをトラッキング

カスタム

自動的に吐き出されるトラッキングコードをオリジナルに書き換えることが出来ます。
以下が基本コード。
<script type=”text/javascript”>
var gaJsHost = ((”https:” == document.location.protocol) ? “https://ssl.” : “http://www.”);
document.write(unescape(”%3Cscript src=’” + gaJsHost + “google-analytics.com/ga.js’ type=’text/javascript’%3E%3C/script%3E”));
</script>
<script type=”text/javascript”>
try {
var pageTracker = _gat._getTracker(”UA-トラッキングID”);
pageTracker._trackPageview();
} catch(err) {}</script>

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HTMLからXHTMLに修正時に使える正規表現

正規表現とは

正規表現(せいきひょうげん、regular expression)とは、文字列の集合を一つの文字列で表現する方法の一つである。正則表現(せいそくひょうげん)とも呼ばれ、形式言語理論の分野では比較的こちらの訳語の方が使われる。まれに正規式と呼ばれることもある。

wikiペディアより

ということでもっと簡単に説明するとある文字列のあつまりを記号などで表すものなのです。

たとえば、

今日は、arisaはお買い物に行きます。

正規表現を使った検索を使った場合

[a-z]

と入力すればa-zまでの文字列を検索結果として出します。

なのでこの例文の場合arisaの部分が検索されます。

HTMLからXHTMLに変換するときに便利な正規表現

ここでは秀丸をつかった正規表現を紹介します!

#000000などの16進数カラーの変換

color=”#000000″ や color=#000000 を style=”color:#000000;”
という形へ変換

color=(”|)(#[0-9a-zA-Z][0-9a-zA-Z][0-9a-zA-Z][0-9a-zA-Z][0-9a-zA-Z][0-9a-zA-Z])(”|)

↓変換

style=”color:\2;”

style=”color:\2;”

英単語のカラーを変換

color=”red” や color=red を style=”color:red;”
という形へ変換

color=(”|)([a-z]+?\>)(”|)

↓変換

style=”color:\2;”

size=系をfont-size系に変換

size=”+1″ や  size=2 を style=”font-size:+1;”
という形へ変換

size=(”|)(\+|\-|)([0-9])(”|)

↓変換

style=”font-size:\2\3;”

colorやsizeがつながっている場合

先ほど紹介した正規表現で置換を行い、

” style=”

を半角スペースにすればいいと思います。

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新仕様HTML5とHTML4との違い

注目されている新仕様のHTML5ですが実際にどのように違うのかをまとめてみました。
一つ注意として、現時点ではHTML5は草案にすぎないところです。

HTML4とHTML5との違い(日本語)
http://www.html5.jp/trans/w3c_differences.html

HTML5で新しく追加された要素や属性(日本語)
http://www.html5.jp/trans/w3c_differences.html#language

記述方法例

いままでHTML4でheader部分を記述しようとしたら

<div class="header">ヘッダー部分</div>

と記述していたかと思いますが、
HTML5で記述すると

<header>ヘッダー部分</header>

となります。

追加された要素

headerを例に挙げましたがその他にも、

  • footer(セクションのフッタを表し、コンテンツ製作者、コピーライト情報などの情報を入れることができます。)
  • section(一般的な文書、または、アプリケーションセクションを表します。文書構造を表すために h1-h6 と一緒に使います。)
  • article(ブログエントリや新聞記事のような、文書のコンテンツの独立した部分を表します。)
  • aside(そのページに少ししか関連しないコンテンツの部分を表します。)
  • nav(その文書のナビゲーション用のセクションを表します。)

などなど追加された要素がこのほかにたくさん有ります。

一つ気になる要素が有ったのですが、

dialog は、このように会話をマークアップするのに使うことができます。
<dialog>
<dt> コステロ
<dd> Look, you gotta first baseman?
<dt> アボット
<dd> Certainly.
<dt> コステロ
<dd> Who’s playing first?
<dt> アボット
<dd> That’s right.
<dt> コステロ
<dd> When you pay off the first baseman every month, who gets the money?
<dt> アボット
<dd> Every dollar of it.
</dialog>

とあったのですが<dt>や<dd>の終了タグはいらないのでしょうか?

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都道府県リスト(HTMLタグ有り)

お問い合わせフォームやエクセルなどでよく使う都道府県リストです。

せっかくなので47都道府県をメモ。

47都道府県リスト

青森県
秋田県
岩手県
山形県
宮城県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
山梨県
長野県
新潟県
富山県
石川県
福井県
静岡県
愛知県
岐阜県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
奈良県
和歌山県
兵庫県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
香川県
愛媛県
徳島県
高知県
福岡県
大分県
熊本県
佐賀県
長崎県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県

都道府県リスト(HTMLタグ)

また、HTMLでプルダウンにしたかった場合の都道府県リストを記述しておきます。

<select name="">
<option value="北海道">北海道</option>
<option value="青森県">青森県</option>
<option value="秋田県">秋田県</option>
<option value="岩手県">岩手県</option>
<option value="山形県">山形県</option>
<option value="宮城県">宮城県</option>
<option value="福島県">福島県</option>
<option value="茨城県">茨城県</option>
<option value="群馬県">群馬県</option>
<option value="埼玉県">埼玉県</option>
<option value="千葉県">千葉県</option>
<option value="東京都">東京都</option>
<option value="神奈川県">神奈川県</option>
<option value="山梨県">山梨県</option>
<option value="長野県">長野県</option>
<option value="新潟県">新潟県</option>
<option value="富山県">富山県</option>
<option value="石川県">石川県</option>
<option value="福井県">福井県</option>
<option value="静岡県">静岡県</option>
<option value="愛知県">愛知県</option>
<option value="岐阜県">岐阜県</option>
<option value="三重県">三重県</option>
<option value="滋賀県">滋賀県</option>
<option value="京都府">京都府</option>
<option value="大阪府">大阪府</option>
<option value="奈良県">奈良県</option>
<option value="和歌山県">和歌山県</option>
<option value="兵庫県">兵庫県</option>
<option value="鳥取県">鳥取県</option>
<option value="島根県">島根県</option>
<option value="岡山県">岡山県</option>
<option value="広島県">広島県</option>
<option value="山口県">山口県</option>
<option value="香川県">香川県</option>
<option value="愛媛県">愛媛県</option>
<option value="徳島県">徳島県</option>
<option value="高知県">高知県</option>
<option value="福岡県">福岡県</option>
<option value="大分県">大分県</option>
<option value="熊本県">熊本県</option>
<option value="佐賀県">佐賀県</option>
<option value="長崎県">長崎県</option>
<option value="宮崎県">宮崎県</option>
<option value="鹿児島県">鹿児島県</option>
<option value="沖縄県">沖縄県</option>
</select>

地方の情報付き都道府県リスト

北海道/北海道
東北/青森県
東北/岩手県
東北/秋田県
東北/宮城県
東北/山形県
東北/福島県
関東/東京都
関東/神奈川県
関東/埼玉県
関東/千葉県
関東/茨城県
関東/栃木県
関東/群馬県
関東/山梨県
信越/新潟県
信越/長野県
北陸/富山県
北陸/石川県
北陸/福井県
東海/愛知県
東海/岐阜県
東海/静岡県
東海/三重県
近畿/大阪府
近畿/兵庫県
近畿/京都府
近畿/滋賀県
近畿/奈良県
近畿/和歌山県
中国/鳥取県
中国/島根県
中国/岡山県
中国/広島県
中国/山口県
四国/徳島県
四国/香川県
四国/愛媛県
四国/高知県
九州/福岡県
九州/佐賀県
九州/長崎県
九州/熊本県
九州/大分県
九州/宮崎県
九州/鹿児島県
沖縄/沖縄県

地方の情報付き都道府県リスト(HTMLタグ)

<select name="">
<option value="北海道/北海道">北海道/北海道</option>
<option value="東北/青森県">東北/青森県</option>
<option value="東北/岩手県">東北/岩手県</option>
<option value="東北/秋田県">東北/秋田県</option>
<option value="東北/宮城県">東北/宮城県</option>
<option value="東北/山形県">東北/山形県</option>
<option value="東北/福島県">東北/福島県</option>
<option value="関東/東京都">関東/東京都</option>
<option value="関東/神奈川県">関東/神奈川県</option>
<option value="関東/埼玉県">関東/埼玉県</option>
<option value="関東/千葉県">関東/千葉県</option>
<option value="関東/茨城県">関東/茨城県</option>
<option value="関東/栃木県">関東/栃木県</option>
<option value="関東/群馬県">関東/群馬県</option>
<option value="関東/山梨県">関東/山梨県</option>
<option value="信越/新潟県">信越/新潟県</option>
<option value="信越/長野県">信越/長野県</option>
<option value="北陸/富山県">北陸/富山県</option>
<option value="北陸/石川県">北陸/石川県</option>
<option value="北陸/福井県">北陸/福井県</option>
<option value="東海/愛知県">東海/愛知県</option>
<option value="東海/岐阜県">東海/岐阜県</option>
<option value="東海/静岡県">東海/静岡県</option>
<option value="東海/三重県">東海/三重県</option>
<option value="近畿/大阪府">近畿/大阪府</option>
<option value="近畿/兵庫県">近畿/兵庫県</option>
<option value="近畿/京都府">近畿/京都府</option>
<option value="近畿/滋賀県">近畿/滋賀県</option>
<option value="近畿/奈良県">近畿/奈良県</option>
<option value="近畿/和歌山県">近畿/和歌山県</option>
<option value="中国/鳥取県">中国/鳥取県</option>
<option value="中国/島根県">中国/島根県</option>
<option value="中国/岡山県">中国/岡山県</option>
<option value="中国/広島県">中国/広島県</option>
<option value="中国/山口県">中国/山口県</option>
<option value="四国/徳島県">四国/徳島県</option>
<option value="四国/香川県">四国/香川県</option>
<option value="四国/愛媛県">四国/愛媛県</option>
<option value="四国/高知県">四国/高知県</option>
<option value="九州/福岡県">九州/福岡県</option>
<option value="九州/佐賀県">九州/佐賀県</option>
<option value="九州/長崎県">九州/長崎県</option>
<option value="九州/熊本県">九州/熊本県</option>
<option value="九州/大分県">九州/大分県</option>
<option value="九州/宮崎県">九州/宮崎県</option>
<option value="九州/鹿児島県">九州/鹿児島県</option>
<option value="沖縄/沖縄県">沖縄/沖縄県</option>
</select>

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